2009年10月25日

釣研 スピードセンサー

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釣研 スピードセンサー

ウキ止め無しでも驚異の高感度を実現

固定仕掛け並みの感度を約束するφ1mmの穴径を採用

全遊動仕掛けでもアタリが確実に出るφ1mmの穴径を採用。ウキ止めなしでも固定感覚で使え、なおかつ違和感なくツケエを喰いこませることが可能です。また、細穴径のためツケエをゆっくりと沈めることができ、同時にラインを軽く張るだけで狙いのタナに仕掛けをキープすることが容易です。低活性時など、段階的に魚のいる層を探ってゆく際の強い味方です。

水中での仕掛けの状態が一目で分かる高重心設計

内蔵オモリを上下に分散して配置したデュアルウエイト構造を採用しました。ボディの傾きで水中での仕掛けの向きやわずかな前アタリを感知でき、魚の警戒心が特に強い浅ダナ狙いに威力を発揮します。

風の抵抗を最小限に抑えたバルーンシェイプ

ボディ上部のデザインをできる限り水平に近づけ、水面下ギリギリに浮かせても風の影響を受けにくい形状です。ウキの姿勢変化も捉えやすく、これまで見逃していたアタリが掴めます。

遠近を幅広く釣り分けられる重量設定

7〜8g台の重量設定とすることにより、瀬際からある程度の遠投までこなせる適応能力の高さを備えています。広い範囲を探ることの多い競技会においても、特に有効です。

金澤新一氏考案・トーナメントモデル

WFG(ワールドフィッシング・ガイアオブグレ)優勝など、数々の大会を制し、九州の雄として名高い金澤新一氏考案のトーナメントモデルです。
posted by つりタイム at 16:37| Comment(0) | 釣研 ウキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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